社団法人 東京都警備業協会 Tokyo Security Service Association

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警備員教育/講習について

警備員指導教育責任者講習

追加取得講習

追加取得講習の受講資格と必要な書類

追加取得講習を受講するためには、まず
受講希望の警備業務区分以外の新資格者証または修了証をお持ちの方で(平成17年11月21日以降に公安委員会から交付されたものに限ります
さらに、以下の受講資格1〜5のいずれかに該当することが要件となります。

共通で必要な書類

  • pdf受講申込書
  •   本籍地記載の住民票の写し(コピ-可)
        (二次受付時お預かりし、考査終了後お返し致します)
  •   受講希望の警備業務区分以外の新資格者証または修了証のコピー
        (平成17年11月21日以降に公安委員会から交付されたものに限ります) 

受講資格によって必要な添付書類が異なります。また、その他の条件によっても提出書類が異なりますので、以下の内容よくお読みください。

→申込の手順については「申込方法と必要な書類」のページをご覧ください。
※申請書類は提出後、厳しく審査されます。適正な申告をお願いします。
追加・受講資格1
【講習規則第3条第1号】に該当する者
最近5年間に当該警備業務に従事した期間が通算3年以上である者
※ 3年間の従事期間は当該警備業務に限られます。
<二次受付の際に添付書類として必要な書類(各1通)−上記資格を疎明する書類>
追加・受講資格2
【講習規則第3条第2号】に該当する者
当該警備業務検定1級の合格証明書の交付を受けている者
※ H17.11.20以前に取得した旧検定合格証はここに該当しません。
<二次受付の際に添付書類として必要な書類(各1通)−上記資格を疎明する書類>
  • 当該検定1級の合格証明書の写し
追加・受講資格3
【講習規則第3条第3号】に該当する者
当該警備業務検定2級の合格証明書の交付を受けた後、1年以上継続して当該警備業務に従事している現警備員
※ H17.11.20以前に取得した旧検定合格証はここに該当しません。
※ 現在、当該警備業務の警備員として従事している者に限られます。
※ 従事期間は当該合格証明書の交付を受けた後に限定されます。
<二次受付の際に添付書類として必要な書類(各1通)−上記資格を疎明する書類>
  • 当該検定2級の合格証明書の写し
  • PDF警備業務従事証明書  ※虚偽記載は罰せられる場合があります!
追加・受講資格4
【講習規則第3条第4号】に該当する者
旧検定(当該警備業務に限る)1級合格者
※ H17.11.20以前に取得した旧検定合格証(改正後の検定合格審査を受けていなくてもよい)が該当します。
<二次受付の際に添付書類として必要な書類(各1通)−上記資格を疎明する書類>
  • 当該旧1級の検定合格証の写し
追加・受講資格5
【講習規則第3条第4号】に該当する者
旧検定(当該警備業務に限る)2級合格者であって、当該検定合格後、継続して1年以上当該警備業務に従事している現警備員
※ H17.11.20以前の旧検定合格証(改正後の検定合格審査を受けていなくてもよい)が該当します。
※ 現在、当該警備業務の警備員として従事している者に限られます。
※ 従事期間は当該警備2級の合格証の交付を受けた後に限定されます。
<二次受付の際に添付書類として必要な書類(各1通)−上記資格を疎明する書類>
警備業務従事証明書について

所属していた警備業者が廃業してしまった等により警備業務従事証明書の提出ができない場合は『誓約書』及び『履歴書』を提出していただきます。
受講資格1の該当者で、一つの警備業者の下で警備業務従事期間が満たない場合は、複数の警備業務従事証明書が必要となります。

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